「ハウッン!! アウ……ッ! イイ、イイわぁん」 想像を遥かに超えた凄まじい快感に襲われ、玄関先だというのにみだらな声を抑えきれず、素人娘はガチん娘の指先をさらに深く迎え入れようと腰を浮かせて身を捩っていました。 「なんてエッチな顔。ああ、中もすごいぞ、ウネウネ指に絡みついてくる!」 深く、貪欲な溝に挿し込んだガチん娘の指先がその中をかき混ぜるたびに、グチュ、ネチョ、と卑猥な音を立てていました。 ...

「いやん、あなたが初めてよ。アン、もうダメェ! じらさないで、舐めて、吸って」 のしかかってきたガチん娘は、硬くなったペニスを作業ズボン越しに下腹部に押しつけながら、素人娘の声を塞ぐかのように激しく唇に吸いついてきました。 「奥さん、イイ声だけど、抑えないと近所に聞こえちゃいますよ」 ガチん娘はいやらしく言いながら、唾液をたっぷり含ませた舌を素人娘の舌に絡ませました。 そして、流しこまれてきたガチ...

「ねえ、お願い……さわって」 素人娘は、ガチん娘の汗ばんだ手首をつかんで胸元に引き寄せていました。 ガチん娘は、あまりにも唐突で大胆な素人娘の言葉に一瞬驚いたような表情を浮かべましたが、やがて舌なめずりをしながら、頬をゆがめました。 「こんなオバサン、いや? いやよね、ああ、素人娘ったら。ごめんなさい……」 ガチん娘がいやがっていないのを感じていましたが、念のためにそうつぶやくと、ガチん娘はあわて...

「こんにちは!」と、ガチん娘が玄関のドアから顔をのぞかせると、悶々と澱んでいた部屋の空気が、急に動き出したような気がしました。 「暑いのにご苦労様。これ、来週分の注文書。お願いね」 もう少しでイキそうだった股間をヒクつかせながらも、平静を装って応対しました。注文書を渡すとき、指先にガチん娘の手がふれ、直前にクリトリスをなでていたせいで愛液が付着していることにドキドキしながらも、やはり胸元に突き剌さ...

注文書の書き方などの説明をしながら、徐々に無遠盧に素人娘の体じゅうに視線を投げかけてきたガチん娘。まるで舐め回すように体に絡みついてきたガチん娘の視線は、しばらく忘れていた、素人娘の女の部分を急激に呼び覚ましたのでした。 素人娘は運ばれてきた食品を台所に運び終えると、そのまま冷蔵庫に寄りかかって座り込み、無意識のうちに自分で乳房をまさぐっていたのです。 忘れかけていたその感覚。そういえば、夫とどれ...

それで、友人の勧めもあり食料品のデリバリーを頼むことにしたのです。 スーパーよりも冷凍保存のきく物や、簡単な調理でできるお惣菜が充実していますから、夫がいつに帰って来ても大丈夫だし、なにより経済的。特にいまの季節は、暑い最中に外に出なくてすむのが楽で気に入っています。ですから昼間は掃除と洗濯さえしてしまえば、冷房のきいた部屋で趣昧の剌繍に没頭したり、仲のいい友人と電話で長話をしたり、会ってお茶をし...

どこからか羽のようなものを取り出して私の股開に当てると、その端で陰核や膣口をさわさわと剌激してきました。オナニーすらほとんど経験のない私にとって、それは今までに感じたことのないような感覚でした。指で触れるのとはまったく違う、えも言われぬような気持ちよさだったのです。腰が溶け出して、オシッコを漏らしてしまいそうな落ち着かない気持ちになりました。 「感じているじゃないか。ほら、もうシーツまでぐっしょり...

私は慌てて胸を隠すと、布団の上にしやがみこんでしまいました。 「郷に入れば郷に従え。さあ、この村の習慣を俺が教えてやるよ!」 ガチん娘が私に飛びついてきて、たちまち組み敷かれました。強引に唇を奪われ、両手を浴衣の帯で縛り上げられました。 「やめてください! おねがいです。それだけは、やめてください!」 必死に暴れようとするのですが、ガチん娘の力はとても強く、とても逃れることができません。両足も押さ...

そんなところで、一芸大会が始まりました。宴会の座興に芸達者なお調子者がステージにあがりはじめました。歓迎会とあっては、私もなにか芸を披露しないわけにはいきません。なにか最近の流行歌でも歌おうか……。そんな思いをよそに、座は盛り上がりを見せていきました。  一人目、猥歌。二人目が裸踊り。三番目が艶笑小噺。みんな上手ではあるのですが、なぜかすべて下世話な芸ばかりです。パンティとブラジャーを出す手品。白...

「私のミスなのに、みんなで手伝ってくださってありがとうございます。ほんとうにたすかりました」 フロア内に拍手が反響しました。 「まあ、よがったでないか。今日は泊まっていっても大丈夫なんだろ。まあ、二ヵ月おくれだけんど、歓迎会をするべ。温泉に予約、取っておいたから」 ここまでしてもらっていて、歓迎会を断るわけにはいきません。私は皆といっしょに、宿が用意したマイクロバスに乗り込みました。A温泉は、中出...

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/ 2016-04-12

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